本文へ移動

七五三の出張撮影・ロケーションフォト|神戸・大阪・京都ほか関西七五三を、神戸らしく。

ご祈祷の静けさも、草履の足音も、家族の笑い声も。神戸の映像制作会社が、七五三の一日をおしゃれな写真と映像に残します。写真撮影と動画撮影を同じ日にまとめて、神戸から大阪・京都・奈良まで関西の神社やご自宅へ出張撮影。土日祝も同じ料金、神戸市内・芦屋・西宮は出張費込み。

写真ライトプラン
19,800円
写真+ショート動画プラン
44,800円

表示は税込。土日祝も同じ料金です。

  1. pixta_33823380_M

    お支度

  2. ご祈祷

  3. 家族写真

七五三の写真撮影と動画撮影、4つの残し方

写真は「瞬間」を、記録動画は「時間」を、SNS用の動画は「見どころ」を、AIアートは「遊び心」を。どの場面がどのメニューに残るかを、一日の流れで並べました。

  • 写真スタンダード29,800円残る場面:神社へ、参拝・ご祈祷、境内で撮影、家族写真
  • 記録ムービー(約5分)+34,800円残る場面:お支度、神社へ、参拝・ご祈祷、境内で撮影、家族写真
  • ショート動画(縦型60秒)+24,800円残る場面:お支度、参拝・ご祈祷、境内で撮影、家族写真
  • AIアート(5点)+9,800円残る場面:そのあと

撮るのは本物。AIは、仕上げの遊び心に。

「それらしい七五三の写真」なら、いまはAIが数秒でつくれます。けれど、その朝の空の色も、慣れない草履で一歩ずつ上った石段も、着物を着せてくれた祖母の手も、AIにはつくれません。そこにあったものだけが、写真と映像に残ります。

だから私たちは、まず本物を撮ります。そのうえで、撮った写真の中から選んだ数枚だけを、AIで絵画や浮世絵のような作品に仕上げます。記録は本物のまま。遊び心は、そのあとに。

AI編集に使うのは、ご依頼いただいた撮影写真だけです。ご家族の許可なく公開・二次利用はしません。

a7be9f11-e432-4ee9-ac50-270812f991b3
撮影した写真 AIアート
左右に動かして、元の写真とAIアートを比べられます。

神戸・関西の神社で撮影した七五三の写真と動画(撮影例)

写真には神社の名前とお子さまの年齢を添えています。

晴れの日

写真館・フォトスタジオ、出張カメラマンとの違い

七五三の撮影は、写真館(スタジオ撮影)、出張カメラマンのマッチングサービス、私たちのような出張撮影の会社から選べます。料金だけでなく、データの枚数や土日祝の料金、動画が残せるかで比べてください。

項目kobe753PHOTO 写真+ショート動画大手の出張撮影サービス(一般的な例)子ども写真館の出張撮影(一般的な例)
料金44,800円2万円台(写真のみ)4〜5万円台(写真のみ)
土日祝・11月の料金同じ料金土日祝は高くなる土日祝・繁忙期は加算
写真データ全データ150枚以上全データ75枚以上50カット前後
動画縦型60秒の動画付きなし(別の業者に依頼)なし
撮影するひと映像制作会社のカメラマン登録カメラマン(指名制)店舗スタッフ
神戸の神社の撮影ルール事前に私たちが確認カメラマンによる店舗による

七五三を撮影するカメラマン

広告映像をつくるチームのカメラマンが伺います。事前のLINEから当日まで、同じ担当者がご一緒します。

富田 翔

富田 翔

フォトグラファー/映像ディレクター

撮影歴18年・広告映像 年間500本

はじめまして。

株式会社SOA代表の富田 翔です。

普段は企業様の写真・映像制作を行いながら、七五三などご家族の大切な節目の撮影も行っています。

撮影では、かしこまった写真だけでなく、お子さまらしい自然な表情や、ご家族の温かい空気感を残すことを大切にしています。

人見知りや写真が苦手なお子さまも、その子のペースに合わせて撮影しますので、安心してお任せください。

「撮影の日そのものが、家族の良い思い出になる」

そんな撮影を心がけています。

七五三の出張撮影 お客様の声

いとこと一緒に、3人の子どもを1時間で

今回初めて出張カメラマンさんをお願いしました。いとこと一緒に撮影をしたので、合同で1時間の撮影をしていただきました。

なかなか言うことを聞かない3人の子どもたちを相手にたくさんコミュニケーションをとって、なごやかにしながら撮影していただき、出来上がりの写真を見てお願いして本当に良かったと思いました。

直前の予約でも、快く来てくださいました

七五三の写真を撮っていただきました。直前の予約にもかかわらず、快く来てくださりとても助かりました。

子どもたちに優しく楽しく接していただき、最後の最後まで良い写真を!とカメラを向けてくださり、素敵な写真をたくさん撮っていただきました。写真も次の日には納品していただきました。大満足です。

緊張していた娘が、とびきりの笑顔に

七五三の撮影をお願いしました。カメラマンの方はとても気さくでフレンドリーに接してくださり、最初は緊張していた娘も次第に緊張が解けて、とびきりの笑顔で撮影していただくことができました。

撮影翌日にデータも納品してくださり、素敵なお写真ばかりで感動しました。またの機会にお願いしたいです。

お客様の声をすべて読む

七五三撮影のご予約から、写真と動画のお届けまで

  1. 空き状況から日時を選ぶ

    ご予約ページの空き状況(○×)から、プラン・出張エリア・日時を選んで申し込みます。その時点で枠を仮押さえします。日程を相談したい方はLINEかフォームからどうぞ。

  2. お支払いでご予約確定

    お申し込みから72時間以内に、お支払いページのご案内をメールでお送りします。お支払いの確認をもってご予約が確定します。

  3. 事前の打ち合わせ

    担当カメラマンとLINEで、撮りたい場面と当日の動きを決めます。神社の撮影ルールも私たちが確認します。

  4. 撮影当日

    お子さまのペースが最優先です。写真と映像は、必要に応じて別々のカメラマンが担当します。

  5. 写真と映像のお届け

    写真は翌日に先行お届け。全データ・映像・AIアートは、できあがり次第オンラインでお届けします。

七五三の出張撮影 よくある質問

七五三の出張撮影の料金はいくらですか?

写真ライトプランが19,800円、写真+ショート動画プランが44,800円、家族の記録プランが79,800円です(すべて税込)。早期申込価格を設けている期間は、料金表に期限とあわせて表示しています。土日祝も同じ料金で、神戸市内・芦屋市・西宮市は出張費も含まれます。

プランと単品は、どちらがお得ですか?

プランのほうがお得です。たとえば写真スタンダード(29,800円)とショート動画(24,800円)を別々に頼むと54,600円ですが、写真+ショート動画プランなら44,800円です。単品の料金も、プランの料金も、どちらでもご依頼いただけます。

写真だけの出張撮影と、何が違いますか?

私たちは広告映像をつくる会社なので、写真と同じ日に動画も撮影できます。写真+ショート動画プランなら、写真の全データに加えて、SNSやLINEで送れる縦型60秒の動画をお届けします。動画のために別の業者を手配する必要はありません。

ショート動画と記録ムービーの違いは何ですか?

ショート動画は、音楽に合わせて見どころをまとめた縦型の約60秒の動画で、SNSや祖父母への共有に向いています。記録ムービーは、映像専任のカメラマンが同行し、ご祈祷や家族の会話を声ごと残す約5分の映像です。

AIアートとは何ですか?

当日撮影した写真から選んだ5点を、AIで絵画風・浮世絵風・絵本風などに仕上げるメニューです(9,800円。家族の記録プランには含まれます)。元の写真はそのまま全データでお渡しします。AIに使うのはご依頼いただいた写真だけで、ご家族の許可なく公開・二次利用はしません。

土日や11月は料金が上がりますか?

上がりません。土日祝も11月も同じ料金です。9〜10月の前撮りや12月の後撮りも承っています。

ご祈祷中も撮影できますか?

神社によって可否や撮影できる場所が異なります。撮影料や事前申請が必要な神社もあるため、ご予約後に私たちが確認し、許可された範囲で撮影します。

雨の日はどうなりますか?

前日までにご相談のうえ、日程変更は無料です。小雨の場合は、回廊や拝殿の屋根の下など雨を避けられる場所を中心に撮影することもできます。

子どもが人見知りで、泣いてしまわないか心配です。

撮影の最初はカメラを向けず、一緒に歩いたり話したりすることから始めます。泣いた顔やすねた顔も、映像で見返すと大切な記録になります。

写真や映像はいつ届きますか?

写真は撮影の翌日にセレクトを先行でお届けし、全データは7日以内にお届けします。映像とAIアートは編集が終わり次第、オンラインでお届けします(目安2〜3週間)。

ほかの質問を見る(25件)
キャンセル料はかかりますか?

撮影日の7日前まで無料、6日前〜3日前は50%、2日前以降は100%です。お子さまの急な発熱や、雨・台風などによる日程変更は無料です。

七五三の出張撮影の相場はどのくらいですか?

一般的には、出張カメラマンのマッチングサービスで写真のみ2万円台から、写真館の出張撮影で4〜5万円台が目安です。土日祝や11月は料金が上がるサービスもあります。私たちは写真ライトプランが19,800円から、写真と動画をまとめて撮るプランもあり、土日祝も同じ料金です。

七五三の前撮り・後撮りは、いつがおすすめですか?

前撮りは9月〜10月、後撮りは12月ごろが一般的です。神社が空いていて、お子さまのペースでゆっくり撮影でき、予約も取りやすくなります。神戸の紅葉は11月下旬〜12月上旬が目安なので、紅葉に合わせた後撮りもおすすめです。

神社以外でのロケーション撮影もできますか?

できます。ご自宅、公園、海辺など、神社以外の場所での七五三のロケーション撮影も承ります。メリケンパークや須磨の海辺、紅葉の公園など、お子さまが楽に過ごせる場所をご提案します。公共の場所は撮影のルールを確認して伺います。

着付けやヘアセットもお願いできますか?

着付け・ヘアセットは料金に含まれていません。衣装レンタル店や美容室で着付けをしたあと、ご自宅や神社で合流して撮影する流れが一般的です。お支度の様子から撮りたい場合は、着付けの場所と時間をお知らせください(撮影できるかは、こちらからお店に確認します)。

親やきょうだいの服装は、どうすればいいですか?

主役のお子さまより控えめな色を選ぶと、写真と動画がまとまります。ママは着物やワンピース、パパはスーツやジャケットが一般的です。ベージュ・ネイビー・グレーなどの落ち着いた色は、晴れ着の色を引き立てます。神社は砂利や石段が多いので、歩きやすい靴もご用意ください。

七五三は、大安の日に撮影したほうがいいですか?

日柄を大切にされるご家庭もありますが、最近はお子さまの体調やご家族の予定を優先して日程を決めるご家庭も増えています。大安の土日は神社が混みやすいので、撮影の時間帯を早めにご相談ください。

神戸で七五三のお参りによく選ばれる神社はどこですか?

神戸市内では生田神社・湊川神社・長田神社、芦屋では芦屋神社、西宮では西宮神社や廣田神社に、多くのご家族がお参りされます。明石の柿本神社、姫路の播磨国総社(射楯兵主神社)にも伺います。ご自宅近くの氏神さまでのお参りも撮影します。

kobe753PHOTOは、どんな撮影会社ですか?

神戸の映像制作会社・株式会社SOAが運営する、七五三の出張撮影サービスです。出張カメラマンとして神社やご自宅へ伺い、写真撮影と動画撮影を同じ日にまとめて行います。神戸で生まれたブランドで、神戸・芦屋・西宮を中心に、大阪・京都・奈良など関西一円に伺います。

「kobe753PHOTO」は、神戸以外でも撮影できますか?

できます。名前の「kobe」は、私たちが生まれた街であり、神戸らしい洗練された写真と映像のスタイルを表しています。大阪・京都・奈良・姫路など、関西の神社やご自宅へ伺います。出張費は地域ごとに料金表に載せています。

七五三は、写真館(フォトスタジオ)と出張撮影のどちらがいいですか?

写真館は、衣装・着付け・ヘアセットまでまとめて頼めて、天気に左右されないのが良いところです。出張撮影は、神社でのお参りの様子や、外で過ごす自然な表情、祖父母を含めた家族みんなの姿を残せます。データを全カットもらえることが多いのも出張撮影の特徴です。前撮りは写真館、お参り当日は出張撮影と、両方を組み合わせるご家族もいます。

出張カメラマンのマッチングサービスと、何が違いますか?

マッチングサービスは、登録しているカメラマンの中から選ぶ仕組みで、撮影の内容や料金はカメラマンごとに異なります。kobe753PHOTOは、映像制作会社のカメラマンが担当し、写真と動画を同じ日に撮影できること、土日祝も同じ料金であること、神社の撮影ルールを私たちが事前に確認することが違いです。

衣装レンタルはありますか?

衣装のレンタルは行っていません。着物は、衣装レンタル店(宅配のレンタルを含む)や、ご家族のお着物をご用意ください。撮影場所に合う色や、親の服装とのバランスもご相談いただけます。

大阪・京都・奈良・滋賀・和歌山にも出張撮影に来てもらえますか?

伺います。大阪市・堺市・北摂(豊中市・吹田市・池田市・箕面市)は出張費5,500円、京都市・奈良市は出張費7,700円です。住吉大社・伏見稲荷大社・平安神宮・春日大社などでの七五三も撮影します。滋賀県(大津市など)・和歌山県(和歌山市など)は出張費15,000円で、近江神宮・日吉大社・紀州東照宮なども伺います。

七五三の撮影の予約は、いつまでにすればいいですか?

締め切りはありませんが、11月の土日祝、とくに大安の日は早めに埋まりやすくなります。お参りの日が決まったら、早めに空き状況をご確認ください。平日や、12月の後撮りは、ご希望の日時が通りやすい時期です。日程が決まっていなくても、候補日を2〜3日いただければご案内します。

七五三は、11月15日を過ぎても大丈夫ですか?いつまでにお参りすればいいですか?

大丈夫です。11月15日は七五三の日の目安で、決まった期限はありません。最近は、お子さまの体調やご家族の予定に合わせて、11月下旬や12月にお参りするご家族も多くいます。七五三のご祈祷を受け付ける期間は神社によって異なるため、お参りする神社にご確認ください。神戸では11月下旬〜12月上旬が紅葉の見ごろの目安で、紅葉を背景にした後撮りもできます。

ご予約からお支払いまでの流れを教えてください。

ご予約ページの空き状況(○×)から、プラン・出張エリア・日時を選んでお申し込みください。お申し込みの時点で枠を仮押さえし、72時間以内にお支払いページのご案内をメールでお送りします。お支払いの確認をもってご予約が確定します。日程が決まっていない方は、LINEかご予約ページ下のフォームからご相談ください。

12月生まれや早生まれの子の七五三は、いつお祝いすればいいですか?

決まりはなく、ご家族で選んで大丈夫です。生まれ年で数える満年齢(その年に3歳になる年)だと、12月生まれのお子さまは11月のお参りの時点ではまだ2歳11か月です。お誕生日を過ぎてからお祝いしたい場合は翌年の「3歳11か月」のころに、数え年なら「1歳11か月」のころになります。1〜3月の早生まれのお子さまは、満年齢だと幼稚園・保育園の同じ学年のお友だちより1年あとになるため、時期をそろえたいときは数え年を選ぶご家庭もあります。着物で歩けるか、ご祈祷のあいだ待てるかなど、お子さまの成長に合わせて決めるのがおすすめです。撮影は、お誕生日の前でも後でも伺います。

3歳の子が着物やヘアセットを嫌がります。七五三の撮影は大丈夫でしょうか?

3歳の七五三では、帯がきつい、髪飾りが気になる、知らない人にカメラを向けられるのがこわい、といった理由で嫌がるのはよくあることです。着付けとヘアセットはお参りの直前にして着物の時間を短くする、髪飾りは軽いものにする、好きなおもちゃや飲みものを用意しておくと、落ち着きやすくなります。撮影は、最初はカメラを向けずに一緒に歩いたり話したりすることから始め、お子さまのペースに合わせて進めます。泣いた顔やすねた顔も、写真と動画で見返すと大切な記録になります。

11月下旬や12月の七五三は寒くないですか?寒さ対策と服装を教えてください。

11月下旬から12月は、朝と夕方が冷えこみ、日も短くなります。撮影は日差しのある午前〜お昼すぎがおすすめです。着物の下に薄手の肌着やタイツを重ねる、移動のあいだはショールやケープ、ポンチョを羽織る、カイロを背中や腰に貼る(肌に直接貼らない)と、お子さまが楽に過ごせます。撮影のときだけ羽織りものを外し、すぐに戻せるように近くに置いておきます。親の服装は、コートを脱いでも写真がまとまる色を選ぶと安心です。冬の澄んだ光の中での撮影は、晴れ着の色がきれいに出るのもよいところです。

祖父母も一緒に撮影できますか?服装はどうすればいいですか?

できます。祖父母さま・きょうだいを含む家族写真は、追加料金なしで撮影します。撮影の最初か、お子さまの機嫌がよいうちに全員の集合写真を撮っておくのがおすすめです。祖父母さまの服装は、和装ならお子さまより控えめな色の着物、洋装ならスーツやジャケット、ワンピースなど、親と同じくらいの改まり具合にそろえると、家族写真がまとまります。神社は砂利や石段が多いので、歩きやすい靴をご用意ください。遠方の祖父母さまには、写真+ショート動画プランの縦型動画をLINEで送って、当日の様子を一緒に見ていただけます。

2026年(令和8年)の七五三は、何年生まれが対象ですか?

満年齢で数える場合、3歳は2023年(令和5年)生まれ、5歳は2021年(令和3年)生まれ、7歳は2019年(平成31年・令和元年)生まれのお子さまです。数え年で数える場合は、3歳が2024年(令和6年)生まれ、5歳が2022年(令和4年)生まれ、7歳が2020年(令和2年)生まれになります。

一般的には男の子が3歳と5歳、女の子が3歳と7歳でお祝いします。最近は満年齢でお参りするご家庭が多いですが、きょうだいで一緒にお祝いするために数え年にするなど、ご家族で決めて大丈夫です。

2026年の七五三は、いつお参り・撮影すればいいですか?

七五三の日は11月15日で、2026年は日曜日です。実際には10月から11月の土日祝にお参りするご家族が多く、11月の土日は神社も撮影の予約も混み合います。ゆっくり撮影したい方は、9〜10月の前撮りや、12月の後撮りもおすすめです。

2026年11月の七五三、大安の土日はいつですか?

2026年11月の土日祝で大安にあたるのは、11月22日(日)と11月28日(土)です。七五三の日の11月15日(日)は仏滅です。10月では、10月31日(土)も大安です。

大安の土日は神社も撮影の予約も早く埋まりやすい日です。大安にこだわらず、お子さまの体調やご家族の予定で日程を決めるご家庭も多くあります。候補日を2〜3日いただければ、空き状況をご案内します。

七五三の出張撮影は、どこまで来てもらえますか?

神戸市・芦屋市・西宮市は出張費込みで伺います。また、明石市・尼崎市・宝塚市・伊丹市・川西市・三田市(出張費 3,300円)、加古川市・高砂市・姫路市(出張費 5,500円)、大阪市・堺市・豊中市・吹田市・池田市・箕面市(出張費 5,500円)、京都市・奈良市(出張費 7,700円)、大津市・和歌山市(滋賀県・和歌山県の各地も。出張費 15,000円)、そのほかの地域もご相談ください(交通費のみ実費)。

七五三の出張撮影ができる地域

神戸を拠点に、阪神間・明石・姫路、大阪・京都・奈良・滋賀・和歌山まで、関西一円に伺います。市ごとに、撮影できる神社とポイントをまとめています。

出張費 0円

そのほかの地域

11月の土日は、早く埋まります。

まずは空き状況だけでも。メニューが決まっていなくても、LINEで気軽にご相談ください。

メール:info@kobe753.com